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NLPで私達自身に関わる「ビッグデータ」を扱う

気象データ、販売データ、駅の利用データ、道路の交通量データ などなど
コンピュータの記憶容量の増大、処理速度の向上と共に
それらが扱うことが出来るようになってきました。

しかし、その現象はデータを扱う前から
そこに存在していました。

扱えるようになったから、
経営やITの業界がそれを使おうと
必死です。

・・・でも、気づいていました?
   私達自身が身体にある
   無数にある感覚細胞が
   集めている「ビッグデータ」。

それを処理して、
 どういうわけか、やる気に感じたり
 どういうわけか、不安に感じる思う

私達は、NLPを通して
私達自身の「ビッグデータ」を
有益に扱うやり方を提供している
というわけです。

社会の「ビッグテータ」と同じように
自分の「ビッグデータ」の扱い方を
知ることは役に立つと思いません?

・・・今月は、
   逆境でもチャンスでも自分の底力を引き出せる。 “楽観”力NLP講座
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